千尋があまり神子っぽくなかったのが寂しかったので、もっと神子的な部分を楽しみたいと思い二ノ姫と龍神の神子は別個の存在になりました。
龍神の神子である主人公は従来のシリーズ通り異世界から龍神によって召喚されます。(服はそのときのまま)
治癒は戦闘システム的なものなので実際はできない。(ゲームの本編でもそういう描写はなかったはず)
初めて神子が呼ばれたのは輝血の大蛇が暴れていたとき。
神子は初代神子の生まれ変わりではない。
二ノ姫は生贄の少女の生まれ変わり。
八葉の概念はまだない。(近いものは初代神子のときにもあった?)
那岐の邪気眼設定もすごくもったいないので勝手に妄想。
とある神に魅入られてしまったためすごい力を発揮するも、その力は師匠だけでなく自分の周囲の人間(自分を助けてくれた人)まで巻き込んでしまうためそれがトラウマでもある。
ゆえに他人と深く関わることを異様に嫌う。
あんまり書くとネタバレになるのでこれくらいで。
最後まで書けるといいな。その前に公式で色々否定されないといいな!^^
後付設定どんとこいですけどねー公式が色々説明さえしてくれれば夢なんて書く必要ないんですけどねー。
しかし実際ゲームをプレイしただけでは物足りない部分がたくさんあるので自分で補ってみようと思います。
一章の流れも、そのままではつまらない(同じ内容では飽きるし)ので細かい流れを変えてみましたが……なかなか難しいですね。
ふつひこはいつ出せるんだろう^^